朝起きれない人の体験談:私たちの起きる方法はこれです!

このサイトでは、どうしても朝起きれない人の体験談をまとめています。頭痛、腹痛、吐き気、胃もたれ、起立性調節障害、頭がぼーっとする、立ちくらみがするなどが原因で朝起きる方法を探している人はこのサイトの朝起きてすること食べるものなどを参考にしてください。

体験談

20代に近づくにつれ朝起きるのが辛くなった。でも、カーテンを変えると…

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26歳女性の体験談。

朝起きると、体がふわふわして力が入らない…

私は毎朝目覚めると頭がスッキリせずすぐに起きることがなかなかできずに悩んでいました
高校生くらいまではそんなことはあまりなかったのですが20代に近づくにつれて少しずつ起きるのが辛くなってきました

そのため起きても頭がスッキリしなさ過ぎて起床してから最低30分はぼーっとした時間を作らないと行動することができません
元々は起きてから支度をするのにもそんなに時間を取らないタイプだったので本来なら40分くらいで支度が完了します

 

しかし起きれなくなるにつれて仕事に行く日や休日に予定がある日に関しては家を出たい時間の1時間半くらい前に起きないと準備が間に合わないということが多々ありました
また日によっては頭がスッキリしないだけでなく頭痛がしたり起き上がると立ちくらみとまでは行きませんが体がふらふらして力が入らない時も

目覚めて頭がスッキリしないのがいつもより重く感じる日もあるのですがそんな日はほとんどと言っていいほど頭痛がプラスされ頭がガンガンして辛かったりして更に行動するのに時間がかかってしまっているのが現状です

カーテンを、あえて遮光タイプじゃないものに変えてみた

朝起き起きるのが辛くなってからはなるべく以前よりも早く目覚ましを何回かに分けてかけて起きるようにしています
しかし実際には目覚ましをかけても無意識のうちに止めてしまったことも何回かあったので目覚ましだけでなく別の方法も考えるように

目覚めてもただぼーっとするのではなくて朝の太陽の光を浴びると体も目覚めもスッキリするから起きてすぐにカーテンを開けるようになさいと父からアドバイスをもらいました早速それを試してみると太陽の光がまぶしく感じるもののその光で目が覚めて逆に起きてからただぼーっとしていたときに比べて頭もスッキリするようになって行動するのが速くなったのです

 

またそれまでの私の部屋のカーテンは遮光だったので起きると部屋が暗かったので試しにベット近くのカーテンだけ遮光でないものに変えてみるとカーテンを開けなくても朝日の光で目が自然に覚め更に効果的に感じました
その他にも就寝前にはなるべく携帯電話やテレビなどの画面をみないようにもしました

以前ニュースで就寝前の携帯電話やテレビの使用は脳が起きてしまって寝つきが悪くなるとやっていたので少しでも寝つきをよくす最低就寝の1時間前には使用をやめました

 

そうすると心なしか翌朝スッキリと起きれるようにもなって頭がぼーっとしないだけでなくどんなに寝た日でも寝たりないように感じていたのも寝不足さがなくなりビックリ
それからはこの方法を続けるようにしてスッキリ起きれるように努力しています

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