朝起きれない人の体験談:私たちの起きる方法はこれです!

このサイトでは、どうしても朝起きれない人の体験談をまとめています。頭痛、腹痛、吐き気、胃もたれ、起立性調節障害、頭がぼーっとする、立ちくらみがするなどが原因で朝起きる方法を探している人はこのサイトの朝起きてすること食べるものなどを参考にしてください。

体験談

大学生だけど朝起きれなくて遅刻気味。でも、ヨガを始まると…

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19歳男性の体験談。

朝は体が重くて、まぶたも開かない

朝目が覚めたときに、体がおもくまぶたもなかなか開きません。
体を起こさずにいると、いつの間にか二度寝してしまいます。

起きることができた場合には、一時しても、胃もたれとは違った感覚なのですが食欲がわきません。
そして、完全に目が覚めて、体が本調子になるのは、いつも起床してからだいたい2時間、3時間ぐらいと、エンジンがかかるのがいつも遅いです。

大学の授業が朝からあるときは、自転車で通学するのですが、よくふらふらしながら運転してしまいます。

ヨガが思いのほか、効果あり!

まず目覚まし時計をセットするのは必須です
布団に入る時間ですが最初はできるだけ早く十時頃に布団に入っていたのですが眠気がこないうちに無理して布団に入っても眠れませんでした

ですのでわたしは眠気が来たらそのときに布団に入るようにしています
そしてわたしは十時以降はいろいろな行動を制限しています

 

まずスマートフォンやテレビゲーム機などの使用を控えています
これはブルーライトを極力浴びないようにということです

二つ目に運動具体的にはランニング筋トレを行わないことです
わたしは趣味で筋トレをよくするのですがこれを寝る前にやると疲れ果てて寝れると思いきやかえって目がさえてしまいます

また深夜のランニングも試してみたのですが体はいい感じに疲れているのですがやはり眠れませんでした

 

つぎにやって効果がでたのがヨガです
ヨガといってもヨガ教室に通うといった本格的なものではなくスマートフォンの無料のアプリで動画を見てまねしながらやっています

最初はおもいっきり寝る前に携帯使っちゃってるしどうかなー思ってやってみたのですがたった十五分ほどのメニューをこなしただけで背中周りがほぐれてからだ全体が楽になります

 

それに目を閉じてみても長時間スマートフォンを眺めたときのような疲れ目は感じられず仰向けに寝ると心地よくなり十分ほどで眠れるようになりました

そしてもうひとつわたしは学生ですのでどうしても学校からの課題やレポートが終わらなくて遅く具体的には深夜二時三時までおきて作業しないといけないことがしばしばあります

 

そのような状況におちいったときにはわたしは寝ません
徹夜です

なぜかというともし寝たとしても睡眠時間はせいぜい3時間あるかないかです
これではどんな対策をしようがわたしの経験上きついのは変わりません

 

それに寝坊遅刻する可能性が極めて高いです
ですので我慢して日中の講義をこなし昼休みに昼寝することでコンディション改善につなげています

以上がわたしの起きる方法対策です

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