朝起きれない人の体験談:私たちの起きる方法はこれです!

このサイトでは、どうしても朝起きれない人の体験談をまとめています。頭痛、腹痛、吐き気、胃もたれ、起立性調節障害、頭がぼーっとする、立ちくらみがするなどが原因で朝起きる方法を探している人はこのサイトの朝起きてすること食べるものなどを参考にしてください。

体験談

朝起きると嫌な気持になる私の「朝スッキリ起きる方法」はこれ

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40代男性の体験談。

朝起きれないから、「いやな気分」になる

日によって目覚めの悪さは違うのですが目覚ましセット時間の5分前に起きられないのでいやな気分になることが多いです

セット時間は5時30分ですが高い確率で4時30分に目が覚めて残り1時間をどのように過ごすか眠るかいや目だけ閉じて体だけ休ませようかどうせならこのまま起きるかいずれの選択肢も試しましたがそういう時は決まって1時ごろに突然眠気が襲ってきて仕事場では何とか洗面所で顔を洗い運転中はコンビニを見つけて積極的に休息をとるようにします

 

いやな気分になる書きましたが時間はどのくらい経過しているのか見ている風景は夢なのか現実なのかを気にするたちなので安らげないいったほうが正確かもしれません
頼むから私を安らかに寝かせてくれという思いを抱きながら今日も起きて動いています

時間調節が難しいので、「体に任せる」ことを意識

このように正確に起きることは目標なのですがそれは現実に難しいため当面の目標としては眠りすぎないようにするつまり目覚ましセット前後30分であれば良しとするように起きることを心がけています

そのために心がけているのはまず眠くなったらすぐに寝るということです
ただこのとき注意しないといけないのは眠くなった時は動くのも億劫なことが多くしたがって布団を引くために押し入れに向かう途中で眠りについてしまうことがあります

 

かといって何としても気力を振り絞って布団を敷くんだ張り切ればそのエネルギーが体に満ち満ちて元気になりかえって眠れず更かしコースとなるため以下に気張らずにさわやかに呼吸するような自然さで布団を敷くか今後の課題です

つぎに目覚めたら部屋の明かりをつけることです
これは明かりをつけるために体を起こしひもを引っ張るという二段階動作があるためもう朝なのだと体に覚えこませてたとえ目を閉じても明かりが入って来るので明順応によりだんだん目が開いてくる利点があります

ここで朝だったら窓を開ければいいじゃないのという意見もありますが私の部屋は北向きアンド周りが山なので直射日光を拝むことができないです

 

最後は目覚ましが鳴ってもすぐに立ち上がらないことです
目が覚めた直後はなんだか意識が半分以上あっち方面に飛んでいて現実を受け入れていない状態にある気がします

そのあっち方面から現実世界にシフトするために私の場合20分程度必要です
昔からなかなか血が全身にいきわたらないためパソコンに例えると立ち上がりが遅い状態です

かといって中身をそっくり入れ替えたり危機を増設したりとかはできないのであるがままを受け入れるようにしています

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