朝起きれない人の体験談:私たちの起きる方法はこれです!

このサイトでは、どうしても朝起きれない人の体験談をまとめています。頭痛、腹痛、吐き気、胃もたれ、起立性調節障害、頭がぼーっとする、立ちくらみがするなどが原因で朝起きる方法を探している人はこのサイトの朝起きてすること食べるものなどを参考にしてください。

体験談

朝に寝坊して会社に遅刻しないようにやっている4つのこと

kyuujitsu_shukkin

31歳男性の体験談

仕事上起きることがとても苦手で目が覚めても強い眠気が襲ってきます
体を起こしても頭がくらくらしており吐き気を伴っています

少し横になってしまうとそのまま二度寝をしてしまい会社に遅刻してしまうこともあります
また体全身がだるく動くことがとてもおっくうになっています

私が朝起きるためにやっている4つのこと

起きるためにまずやっていることは全部で4つあります
この5つをやりきることでなんとか起きられるようになりつつあります

1つ目はアラームを4つかけることです
スマホ2台もちろんスヌーズは最短時間の5分起き音の大きい目覚まし時計を手の届かないところへセットしさらにテレビのアラームを最大音量で設定しています

さすがにテレビの大音量で目が覚めないことはないですし大音量のまま横になってしまっていては周りに迷惑がかかるので消しに起きるという作業を自然と体にさせるために行っています

 

2つ目は朝のシャワーです
一度起きても切ってしまってはソファーで横になってしまうのでそのままシャワーを浴びるようにしています

朝のシャワーは苦手だったのですが洗わずさっと浴びる程度にすることで眠気が飛ぶようになりました

 

3つ目寝る前に絶対に起きると言い聞かせて眠りにつくことです
プレッシャーに怯え眠れなくなりそうになるときは大丈夫最近はずっと起きれているから大丈夫暗示をかけて眠るようにしています

これは精神論的かもしれませんが意外と効果があってその時間にパッと目が覚めたりアラームがなる直前に目が覚めるようになります

 

これら1つでもかけてしまうと私は起きることができないこれまで休みの日になくてもできるか実験をしていますが1つでも忘れるとアウトですので寝る前にアラームを確実にセットしたかを確認する作業を2回入れています
独り言でスマホOK時計OKTV最大OK口に出して確認しベッドに入っています

そして最後に就寝の時間の変更です
これまで2時3時まで起きていた習慣を起きる時間の7時間前には必ず布団に入り心も体も眠る体制を整えることをしています

 

やはり夜型人間の私は放っておくと何時まででも起きててしまうので布団に入りスマホをいじることを自分で禁止しました
時折誘惑に負けスマホを手にしてしまいますがそれでも起床時間の6時間前にはスマホを置き寝ることに集中するようにしています

これらを続けて4か月になりますが2のような状況は変わらず続いています
いつの日かすっきり起きられる日が来ることを信じて今日も4つの実践し明日の必ず起きます

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