朝起きれない人の体験談:私たちの起きる方法はこれです!

このサイトでは、どうしても朝起きれない人の体験談をまとめています。頭痛、腹痛、吐き気、胃もたれ、起立性調節障害、頭がぼーっとする、立ちくらみがするなどが原因で朝起きる方法を探している人はこのサイトの朝起きてすること食べるものなどを参考にしてください。

体験談

私は起立性調節障害を治すために、あるお菓子を食べています

2017/10/20

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29歳女性の体験談。

不規則な生活が原因で、慢性的に朝起きれなくなった

朝はとても弱く起き上がれない程です
20歳すぎてから朝が弱くなったのですが不規則な生活が続いたせいで体内バランスが崩れたのではないかと思っています

それまでは朝が弱いという認識もなかったのですがいつからか全く起きれなくなってしまいました
会社にも何度か遅刻したことがあるのですが朝の状態は頭がぼーっとしているという表現が一番近いのかもしれません

 

体がだるく無気力の状態です
時間が経てば少しずつ仕事へ行く準備もできるようになるのですが一時はベッドの上で座っている状態ですぐには行動できません

何度か目覚ましはかけているのですがその音も聞こえないときもあります
それは朝方に深い眠りに入るのだと思います

 

なので眠りの深い状態から起こされるためぼーっとしており朝は気分も悪いのではないかと思います
そして起きてすぐに立ち上がると起立性調節障害なります

ベッドから起き上がるタイミングで倒れたこともあります
そのため朝はすぐに行動できず時間を持て余していることが多いです

起きてすぐ、これを食べるようにしました

目覚ましは何度も鳴るように単調な音では慣れてしまうため音が大きくなったり小さくなったりするようにしています
起きなければならない時間よりも1時間早くからセットしています

また最近は眠りのリズムを考え寝る時間を変えたり寝る前に寝つきが悪くなるような行動は辞めるようにしました
例えばインターネットを寝る直前まで見ないようにすることや部屋は真っ暗にして寝るといったように寝る環境を整えました

 

以前は12時過ぎての就寝が多かったのですが7時間は寝れるように睡眠時間を確保しています
また朝は低血圧の症状のようなことが起こり倒れたこともあるのでベッドの上に飴やチョコレートを置き起きてすぐに食べるようにしています

そうすることで起きてすぐに体の動きを取り入れることで目覚めがよくなることと糖を体内へ入れることで頭が冴えてくるからです
最近では朝の楽しみを見つけそれを目的に起きるようになりました

 

私は今までぎりぎりまで眠っていたいと思っていたのですが朝は意外に集中できるためそこで英会話の勉強をしたり短時間近所まで散歩にでかけたり夜に洗濯などはしていたのですが朝するようにしました
そうすることで気分がすっきり頭も冴えそのおかげでごはんも最近は食べれるようになりました

何か目的を見つけることは起きる目的にもなるためとてもいい影響になっています

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