朝起きれない人の体験談:私たちの起きる方法はこれです!

このサイトでは、どうしても朝起きれない人の体験談をまとめています。頭痛、腹痛、吐き気、胃もたれ、起立性調節障害、頭がぼーっとする、立ちくらみがするなどが原因で朝起きる方法を探している人はこのサイトの朝起きてすること食べるものなどを参考にしてください。

体験談

朝起きたら頭痛、貧血。でも、xxxを飲むと頭がスッキリ!

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33歳女性の体験談。

朝は気持ち悪く、頭もふらつく毎日…

小さい頃から朝、寝起きが悪いのが悩みでした。
起きた瞬間から気持ちが悪くて、頭もフラつき、目が覚めてから体を起こすまで10分程必要です。

更に、食欲もなく無理して朝食を食べようとしても胸焼けがして余計に気持ち悪くなってしまうので、朝は出来るだけトーストやフルーツなど軽いものを摂るようにしています。
起きてから1時間は、座っていても立っていても体が熱く眠気が取れません。

 

ひどい時には頭痛がしたり、顔も青ざめて貧血のような感覚になり、しゃがみ込んでしまうこともあります。
夜、早目に就寝して睡眠時間をたっぷりとった日でも寝起きは悪く、余計に寝すぎて頭が痛くなり、1日頭がぼーっとして働かないこともあります。

早朝から予定がある日は特に、早く準備しなくてはという焦りからか、冷や汗がでたり、気持ち悪い状態が続く事が多いです。

でも、○○を飲んだ結果…

私が起きる方法として、前日の夜、寝る前の2時間前からは絶対に何も食べない事です。
もし、何か食べてしまうと翌朝の胃もたれの原因になってしまいます。

お腹を冷やさない為にも、夜は冷たい飲み物を摂らず、白湯を飲むようにしています。
白湯は寝つきを良くしてくれて、安眠にも繋がるのでオススメです。

 

朝は、大音量の目覚ましと携帯のアラームを使い、何とか目を覚まします。
目覚ましも、ボタンを1箇所押してすぐアラームが止まってしまうものだと、2度寝してしまう恐れがあるので止めるボタンが複雑なものを使っています。

目が覚めても、すぐに身体がだるくて動けないので、必ず起きたい時間の15分前に目覚ましはセットしています。
ベッドから動けるようになったら、すぐに部屋のカーテンを開けて部屋に光を入れます。

 

部屋に光を入れるようになってから、かなり寝起きの悪さが軽減されました。
雨の日などの暗い時は、朝から電気をつけてしまうのも効果的です。

そして、だるい体を無理してでもなるべくコーヒーを淹れたり、ベッドを整えたり体を動かすようにします。
ついつい椅子やソファに座ってしまうと、また体が重くなり眠気がきてしまっていつまで経っても目が覚めません。

 

目覚ましにコーヒーを飲むと、カフェインの効果でやっと思うように体が動くようになります。私にとって、朝の最終的な目覚ましはコーヒーが必要で、コーヒーをきらしてしまった日などは、ずっと調子が悪く体がまったく思うように動かない程です。

テレビや音楽など、とにかく音を聴いて朝の時間を過ごす事で徐々に頭が冴えてきて眠気やだるさが早く取れるように感じます。

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